Mount&blade II Bannerlord

Mount&blade II Bannerlord
史上最強のゲーム。Mount&blade の続編。
Mount&blade II Bannerlordが発売された。
日本語化されていないが、有志の日本語化パッチを充てた上でのプレイだ。

Mount&blade II Bannerlord
このゲームの為に生きていたと言っても過言ではない。

皮肉にもコロナの影響で会社が帰休になったのもあり、
どうぶつの森でカブ確認する以外は寝食削りひたすら没頭した。

内容としては中世期をモデルにした御家勃興ゲームだ。
我がクワトロフォルマッジ家ではチーズの独占を狙う。
など、もう目的はとにかく、なんでも好きにしていい。
非常にストイック且、シンプルなものとなっている。

Mount&blade II Bannerlord
感覚取り戻すまですぐ死ぬ。油断するとすぐやられる。
配下の人員補充が大事で、最初は勝てないと思ったらとにかく戦わない。
ひたすら追いはぎ殺すマンで良い。

馴れても大軍相手に連戦が続くと文字通り、体力的にきつくなる。
更にはプレイする人間も没頭しすぎて、用兵を誤ったりすると大体画像のような結果になる。

Mount&blade II Bannerlord
ストーリーはプレイしてると勝手に出来上がる。
前作と違って、攻城戦の光景が美しく、趣きが増えた。
砂漠の城、雪原の城、景観を楽しみつつ、良い頃合いで城門から馬で突撃したりする。

Mount&blade II Bannerlord
ただ、あまり一人で突撃しすぎると馬をやられて敵軍に一人孤立してしまったりする。
ボルトン軍と戦った時、一騎駆けしたジョン・スノウみたいに孤立して死にかける。

馴れてくると山の上や岩陰や木ほ利用して騎兵を迎撃。
各兵種を包囲する形で配置し、挟撃させるなど、もう好き放題だ。

これは好きな人にはたまらない。もうやばい。
Mount&blade IIはやばい。
朝プレイしたのに気づくと夜になっている。


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