ラングリッサーモバイル

ラングリッサーモバイル
SFCやPSなど古いゲーム機もっている人なら、知っているかもしれないシュミレーションゲームの王道。
ラングリッサーがモバイルゲームになった。

その名もラングリッサーモバイル

そのまんまだ。

ラングリッサーモバイル
自分はこのラングリッサーが好きだ。

スーパーファミコンでプレイしてた頃、当時では珍しい主人公が闇落ちしたりする斬新さ。

その分、自勢力が半端な勢力になったりもする分、難易度が高い。

敵配分も偏りあるのでバランスよく各員のレベル上げを考えないといけないのだが、もはや一日ゲーム一時間世代には、クリア時間とキャラの成長は比例しない。

如何に犠牲を抑えて早くクリアするか。主人公を強くするか。

しかし、後半になるにつれて敵も強くなり、主人公だけ強くても進めない時がある。

そうなると仲間を頼らざる負えないが、激戦を乗り越えた主人公の周りは雑魚しかいない。

それが自分の知っているラングリッサーだ。

異常な長さの肩パッドのような物を女性問わずつけている
そしてお馴染みのこの肩のなにか。

毎度高齢ゲームのストーリー問わず、この異常な長さの肩パッドのようなものを女性問わずつけている。

昔懐かしのこのデザイン。

身動きとりにくくないのだろうか。

ラングリッサーモバイル マシュー
主人公の名前はマシュー。

盾を使いそうだけど剣士だ。

お約束だが、村の自警団に所属しており幼馴染2人と村を離れていた所、「帝国」の司祭が村を取り囲んでいた。

ラングリッサーモバイル
逃げろ。

と言われるが、立ち向かう主人公達。

闇の皇子ボーゼル
この襲撃の際に帝国の司祭と名乗っている男がいるが、シリーズをやっている人ならわかる容姿だ。

おそらく闇の皇子ボーゼルだろう。

シリーズ通して皇子だ。王になることはない。
人に憑依して、世の中暗躍するタイプなようだが、そこまで強固な悪というより、ちょい悪系な感じだ。

ラングリッサーモバイル
戦闘も相性問題がはっきりしていて、油断というより少しでも気を抜くと相性悪い敵から囲まれてぼこられる。
久しぶりに気が抜けないゲームがやってきた。

これからの展開が楽しみだ。


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