帝国軍第XIV軍最終決戦!帝国分隊長との死闘!


かくして戦火の幕は、切って落とされました。

いよいよ帝国軍第XIV軍が立てこもる帝国軍の居城に、エオルゼア地元民と
光の戦士と言う名の報酬目的の営利集団(プレイヤー達)が、雪崩れ込みます。


帝国軍の巡回飛空艇がいくつも飛び交う重要基地ですが・・・


エオルゼア民が難なく破壊。
エネルギー炉にぶつけたりと、なかなか大惨事になったりしています。


状況を危惧した帝国軍紅一点。
分権隊長リウィア・サス・ユニウスが状況を防ぐべく、
魔導アーマーを駆り立ちふさがります。


魔導アーマー諸共4分で撃破。


女性を蹂躙して、光の戦士達はぞろぞろと進行していきました。
後に残るは、事態に呆然とするクマゴロウとシドさん(NPC)


外郭を制圧し、後は敵が待つ本城攻めです。
イベント見ている間に、他のプレイヤー達がほとんど制圧していました。
脅威が排除された血まみれの絨毯(じゅうたん)を、盗んだ魔導アーマで進みます。


待ち受けていたのは、いつも遠くからこちらを見ていた彼。
帝国軍幕僚長ネロ・トル・スカエウァ。シドさんの旧友です。

それにしても、なんでこの人達は、8人相手に1人ずつ挑んでくるのでしょうか。


かかって来いとばかりの発言をし戦闘を挑んできます。
深紅の姿からも強敵感を出していた彼ですが・・・


2分で撃破。

もはや、言葉がありません。


この人達は皆、せっかく頭数いたのだから、数で挑んできてもよかったのに、
帝国は紳士揃いで、一人で戦いを挑んできます。

彼らの矜持に対して、エオルゼア地元民は数で攻めます。

これは侵攻軍との戦争ですから、たぶん帝国軍の考え方が甘いのです。

色々な事が起きて考えはまとまりせんが、
戦闘が落ち着き、最奥へ進むべく地下へと進みます。


エレベーターに乗って、最深部を目指していたらいきなり登場するガイウスさん。

色々と会話しますが、自分の夢ばかり語ってて、状況に対して
感情的にしかなられていないように見受けられます。

それでも仲間を倒されたこともあって本気で戦いを挑んできます。


怒りに目覚めた金色の戦士に変身して・・・

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする