リットアティン強襲戦!帝国分隊長の実力!!


帝国の分隊長リットアティンと決着をつけてきました。

ついにガレマール帝国軍第XIV軍団との戦いも佳境です。

あれから人質を助けたり、アシエンが実は暁の一人に憑依されている!等、
なんだかんだ色んな事実が発覚したりしていましたが、いよいよ決戦です。


作戦は、地元民の地の利を生かして、各都市代表の元囲んで叩くという作戦です。

ちなみに帝国軍からは手を取り合っていきましょうという誘致はきていますが、
そんなの知らんと言わんばかりの血気盛んなエオルゼア地元民は戦うことにしました。

初めは、その大事な要所を守るリットアティンさんとの戦いです。

難敵とも取れる容貌。熱い忠誠心。正に武人と言った男です。


自分の主(あるじ)が持つ夢を語りますが、周囲の状況がそんな感じではないので決裂。

いよいよ対決です・・・!

2分で沈みました。

戦闘メンバー集めるのに40分かかりましたが、戦闘は2分で終わりました。
今回初めて8人戦闘と言うのもありましたが、戦闘が始まってからは本当にひどい。
正に囲んで棒でたたく。囲んで棒でたたく。

見ていて涙が出そうになりました。
こちらも半ズボンできている事に申し訳なく感じます。

彼はどんな気持ちで故郷を出て、母国とは違う帝国で、
(たぶん)差別を受けながらも戦ってきたのでしょうか。
ここまで引き立ててくれた上司への想いも考えると、やりきれません。

ここで道半ばで倒れてしまう悲哀を感じます。


また、リットアティンさんは報告という名目上、戦闘前に部下を逃しています。

自分一人でここは抑えるからお前たちは逃げろ・・・と、
しかし、それに対しても容赦なく、複数人で襲い掛かる光の戦士と言う名の外道達。

正義はあるのでしょうか。


部下の訃報を聞くガイウスさん。


「奴は四天王中でも最弱・・・!」

己が覇道の為、犠牲を悼み、それでも決意を固くするガイウスさん。

いよいよ、帝国軍第XIV軍団との最終決戦となりました。
一拠点を抑えたので、後は本拠地に殴り込んで残り3人を倒すだけです。

勿論、他にも不安要素はあります。


ぼこられて倒れたリットアティンさんを遠くから見て笑う男 天使い(アシエン)です。

あのぼこられ具合を見て助けないわけですから、彼らも仲間ではないのでしょう。

果たして誰が勝つのか・・・は、

もう光の戦士(プレイヤー)達が勝つと思います。

リットアティン戦における苛烈な戦いぶりには、正直ひきました。

現時点で光の戦士(プレイヤー)達ほど、脅威な存在はいないと思います。

そう、人の心こそが悪なのです。

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