蛮神ガルーダ戦。迫りくる帝国軍軍団長!


蛮神ガルーダのところまで進めました。


このガルーダ戦、すごい苦戦しました。

戦いとかなんとかより、仲間集めに40分程待機しました。

もうそろそろ、ソロでやるのはしんどくなってきました。
戦闘後はまた帝国が遠くから帝国将軍たちが歓談・・・


じゃなくて、直接乗り込んできました。

今までの分隊長達より、上の将軍。
現時点での派遣されている帝国軍トップ・・・ガイウスさんです。

いいですね。こういう気概が欲しかったんですよ。

ガルーダに対して、敗れた蛮神のふがいなさを罵倒します。


ガルーダさん、その罵倒に怒って以前倒したイフリートやタイタンをフレンド召喚。
ガイウスさんにけしかけてきました。


ここで帝国将軍の恐ろしさが発揮。
これまで(待機時間で)苦戦してきた蛮神達を生身でひねりつぶすのか!?

とワクワクしていました。


・・・なんかでかい兵器呼びだしました。

兵器の名前はアルテマウェポン。

FF6から出てきた人造兵器ですね。


兵器が蛮神三体を瞬殺。

「すばらしい!」と喝采している自分では戦わない帝国将軍ガイウス。

尚、この兵器にびびった主人公たちは逃げます。


俺たちの野望はこれからだ!

(´(エ)` ) だ、ダメだ・・・
仮面の人(アシエン)にいいように利用されているようにしか見えねえ・・・

ゼノギアスのグラーフみたいに生身で巨体をぼこるのかとワクワクしましたが、なんてことはない。
古代兵器に頼りきりです。

スターウォーズのデススターとかもそうですが、
「帝国が兵器を使う」をやってしまったら、これは負けフラグです。

なんというか悪には悪の美学があり、そこの隙間に国を想う大義名分が
少し見え隠れしているのを期待しているのですが・・・

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