蛮神タイタン戦。帝国と天使い(アシエン)


蛮神タイタンのところまで進めていました。


これまで宗教団体と称していましたが、
この仮面の男達の暗躍により、各地の蛮神が復活しているようです。
その名も天使い(アシエン)
いかにも闇の炎に抱かれて消えそうなオーラをまとっています。定番ですね。


アシエン達の暗躍に降臨したタイタンですが、このタイタン戦も戦闘は楽です。

しかし、一緒に戦ってくれる人が集まるのにまた10分くらい待機。
ダンジョンも集まりが悪いため、人を集めるのにギルド的なものに所属したほうがよさそうです。


戦闘後はまた遠くから蛮神の力を計測していた帝国の将軍達。


その横にいるアシエン。

これまでのファイナルファンタジーは「帝国」がおおよそ、
世界征服なり、資源の独占なり、割と力づくで物事を解決しようとする
いわゆる「悪の組織」という要素が大半を占めています。

そこに「魔術師」の容貌をした人物が、裏で暗躍し、帝国をいいように利用していく・・・
これが定番になっています。

ファイナルファンタジー14における帝国と魔術師の関連性は、
どうみてもアシエンの方が歴史は古そうですし、裏で色々やっているようです。

帝国はあくまで複数ある部隊の一部隊が侵攻しているだけなようですので。
内政干渉による条約違反とか、そういう話はないので、帝国軍はもっと積極的に動かないと、
宗教組に食われていく感じがします。

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