蛮神イフリート戦。各組織の存在と動向。


ファイナルファンタジーXIVを蛮神イフリートのところまで進めました。


エオルゼア各地方面を冒険していて、
どこにも属さない少数の正義の味方的な組織「暁」とも邂逅しました。


色々と世界を滅ぼした霊災の原因を調査したり、帝国の動向、謎の団体の正体を調査しています。
この段階では、世界観のより詳細な説明をしてくれます。


調査するうちに、とある部族で信仰されているイフリートの生贄にされそうになりました。
なし崩しに信仰対象であるイフリートとの戦いです。


ちなみに大抵のシリーズではイフリートは序盤で戦います。
ファイナルファンタジー15ではラスボスですが・・・
14では最初の大型ボスになっています。


毎度のシリーズで炎を司っているので、ここでも炎に囲まれて戦います。
実はそんなに強くないのですが、これ系のボスはプレイヤー集めて戦わないといけません。

募集するのに大変時間がかかりました。
戦闘自体は、5分もかからないのに募集に20分くらいかかってます。(´(エ)`;)


倒したら、なんかクマゴロウに力をゲットした描写ありました。
召喚獣やら幻獣やら呼ばれていましたが、今回はFFの定番であるクリスタルの力を
蓄えているので、それを吸収しているようです。


中小団体「暁」もそれに駆けつけてくれます。


そしてその戦いを遠くから見ていた帝国軍の四天王っぽい人。

簡単に要約すると、

蛮神はエネルギー資源であり、部族ごとの信仰の対象。
帝国は新資源を得る為、制圧が目的。
はこの地方であるエオルゼアを守るのが目的。

こんな感じでしょうか。よくわかりません。

イフリート戦から、物語が動き始めている感じがします。

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